1999(B.C 6)"ビッグバン"
中学を登校拒否していた純一が、精神科の治療によって
不登校教室に通うことを決意。そこで、音楽と出会う。
某アーティストに多大な影響をうけ、ドラムをはじめる。
が、2バスに挫折。(未だにあきらめきれず練習中)
友人Kがドラム歴2ヶ月で2バスを得とく。
才能のなさを感じ、逃げるように足を洗う。
同アーティストに影響を受け、歌をはじめる。
この頃に、ゲームソフトの作曲ツールに出会い
本格的に打ち込み、作曲をはじめる。
純一が、定時制高校に入学。
バンドを組みたくても、音楽部がなかった。
高校2年の時音楽部が誕生。
しかし部員がバンドを組めるレベルに達しておらず
友人Kとのセッション、カラオケばかりの日々。
高校3年のとき、軽音楽部部長になる。
未だ部員がバンドを組めるレベルに達しておらず
文化祭の日が近づく(人生初の文化祭)。
GuitarとBassを打ち込みで、ライブを行う(人生初ライブ)
高校にも友人にもGuitar人口が多く、どうしても歌いたかった純一は
高校3年の終わりにBassをはじめる。
3ピースバンドを結成。
すぐに解散。
高校4年(定時制は4年制)
人間不信に陥り、それでも歌いたかった純一は
アコースティックGuitarをはじめる。
その3週間後に路上ライブを行う。
卒業前に、何かでかいことをしたかった純一は、
卒業式にライブをすることを決意。友人Kも同意。
しかし、
未だ部員がバンドを組めるレベルに達しておらず
どうしても歌いたかった純一は卒業2ヶ月前にエレキGuitarをはじめる。
4才からやっていたピアノも再学習。
卒業式に某アーティストの「くれ○い」を、2ピース(!!)で演奏。